福岡・博多でインプラント治療をご検討の方へ
デンタルチームジャパンは、福岡市博多区でインプラント治療を専門的に行う歯科医院です。
骨が足りない、治療が難しいと言われたケースを含め、
歯科医師・歯科技工士・歯科衛生士・カウンセラーが連携し、
診断から治療後の管理までを見据えた治療計画をご提案しています。
デンタルチームジャパンは、福岡市博多区でインプラント治療を専門的に行う歯科医院です。
骨が足りない、治療が難しいと言われたケースを含め、
歯科医師・歯科技工士・歯科衛生士・カウンセラーが連携し、
診断から治療後の管理までを見据えた治療計画をご提案しています。
当てはまるお悩みを選んで、詳しい説明をご覧ください
当院で主に採用しているインプラントメーカーの累計出荷実績は、2025年6月30日時点で70,079本に達しています。(メーカーによる出荷証明に基づく数値)
インプラント治療は、埋入本数の実績はもちろん、診断の精度や補綴設計、治療後の管理まで含めた総合的な体制が重要です。
デンタルチームジャパンでは、豊富な症例経験をもとに、院内ラボとチーム医療体制を活かしながら、一人ひとりの口腔内状況に応じた治療計画を立案しています。
「治療できるか不安」「治療が難しいと言われた」そのような方にも、選択肢を検討するところから丁寧にご案内します。
デンタルチームジャパンは、福岡市博多区にある歯科医院として、インプラント治療を中心にお口全体を診る診療体制を整えています。審美歯科、矯正歯科、再生治療・義歯治療など、インプラント治療を安全に行うために必要な診療を総合的に行っています。

デンタルチームジャパンの歯科医師は、チームの中心となって治療を行い、患者様への直接の処置を担当します。

歯科衛生士は歯やインプラントが長期的に長持ちするように、口腔内のメンテナンスを行います。

歯科技工士は、患者様のお口のデータに従って、被せ物、入れ歯などの歯科技工物を作成します。

歯科助手は処置や手術のアシスト、治療の準備・滅菌など、治療を円滑に進めるためのサポートをします。

カウンセラー(TC)は、治療者と患者様双方にとって満足のいく治療を進めるための調整を行います。
※一般的なリスク・副作用については、本サイト内「主なリスク・副作用」をご確認ください。
A
骨の量や質、口腔内の状態などによって、治療方法を慎重に検討する必要がある場合があります。
正確な判断には、検査・診断が重要です。
A
骨量が不足している場合でも、骨造成(サイナスリフト・GBRなど)を併用することで治療を検討できるケースがあります。
ただし、すべての方に適用できるわけではないため、CTなどによる検査・診断が必要です。
A
全身状態や骨の量、口腔内の状態によって適応が異なります。
精密検査の結果によっては、骨造成や他の治療法をご提案する場合もあります。
まずは診査・診断のうえで、治療の可否や選択肢をご説明します。
A
はい、歯がほとんど残っていない場合や、すべて失われている場合でも、インプラント治療を検討できるケースがあります。
ただし、すべての歯の本数分インプラントを埋入する方法だけでなく、
必要な本数のインプラントを用いたブリッジや、取り外し式の補綴と組み合わせた方法など、
お口の状態・ご希望・負担を考慮して治療方法を検討します。
A
治療時には局所麻酔を使用し、痛みに配慮して行います。
治療後に腫れや違和感が出ることがありますが、症状には個人差があります。
不安が強い方には、状態や治療内容に応じて鎮静法のご相談も可能です。
A
症例により異なりますが、一般的には数か月〜1年程度かかるケースが多くなります。
骨造成や矯正治療を併用する場合は、さらに期間が必要となることがあります。
A
お口全体の状態(歯ぐき・噛み合わせ・残っている歯の状態など)や将来的な変化も考慮しながら、
治療計画を立てることが大切です。
A
骨や歯ぐきの状態、噛み合わせ、全身状態などを踏まえ、治療計画を慎重に検討する必要がある場合があります。
可能かどうかは検査・診断の結果により判断します。
A
検査・診断から治療、メンテナンスまで、段階を踏んで進めていきます。
A
年齢だけで一律に判断するのではなく、全身状態や口腔内の状況、治療後の管理体制などを含めて検討します。
まずは検査・診断のうえで、治療の選択肢をご案内します。
A
外科処置を伴うため、腫れ・痛み・出血・感染などが起こる可能性があります。
また、状態によっては追加処置が必要になる場合もあります。内容や程度には個人差があるため、
事前の検査・説明をふまえてご理解いただくことが大切です。
A
治療後もお口の状態を維持するために、定期的な管理(メンテナンス)や保証制度についてご案内しています。
適用条件などの詳細は内容をご確認ください。
※カウンセリングは情報提供を目的としたもので、治療を強制するものではありません。